導入から運用まで、たった4ステップ。実際の画面を見ながら使い方を確認できます。
管理者ダッシュボードから、現場やラインごとにQRコードを発行します。発行されたQRコードを印刷し、休憩所や危険箇所の近くなど目につく場所に掲示してください。エリアごとに分けて発行すると分析精度が向上します。印刷用PDFはワンクリックでダウンロード可能。フリープランでも3つまでQRコード作成できます。
アプリのインストールは不要です。スマートフォンの標準カメラでQRコードを読み取るだけで、匿名のままヒヤリハットや不具合を報告できます。
報告された内容をAIが「Man(人的要因)」「Machine(設備・機械)」「Material(材料・環境)」「Method(作業方法)」の4つの観点(4M分析)で自動分類し、対策立案を支援します。
集まった報告は管理画面でリスクレベル・カテゴリ別に可視化され、対応状況を追跡できます。
いいえ、不要です。安全ポスト+はWebアプリケーションなので、スマートフォンの標準カメラでQRコードを読み取るだけで利用開始できます。iOS、Androidどちらでも利用可能です。
はい、完全匿名で報告できます。AIが報告内容から個人を特定できる情報(名前、所属、特徴的な表現など)を自動的に伏せ字にします。報告者情報はシステムにも保存されません。
4M分析は、問題の原因を「Man(人的要因)」「Machine(設備・機械)」「Material(材料・環境)」「Method(作業方法)」の4つの観点から分類する手法です。安全ポスト+ではAIが自動で4M分類を行い、効果的な対策立案を支援します。
フリープランでは、QRコード3個まで、AI分析10回/月、音声入力5回/月が利用可能です。まずは1つの現場で試してみて、効果を実感してから有料プランへの移行をご検討ください。
最短5分で導入完了です。アカウント登録後、QRコードを発行して印刷するだけ。複雑な設定やシステム連携は不要で、すぐに現場で使い始められます。
すべてのデータは国内のセキュアなクラウドサーバー(Supabase)に保存されます。SSL暗号化通信、アクセス制御、定期バックアップにより、企業の機密情報を安全に管理します。